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ネットショップの始め方完全ガイド|初心者でも失敗しない開業手順と費用・おすすめサービス

ネットショップの始め方を初心者向けに徹底解説。開業の流れ、必要な手続き、初期費用の目安、ASP・モール型の違い、おすすめサービス、失敗しないコツまで網羅。個人でも無理なく始められます。

目 次
  1. ネットショップは初心者・個人でも本当に始められる?
  2. ネットショップの種類は主に3つ|違いと向いている人
  3. ネットショップ開業までの流れ|失敗しない8ステップ
  4. 個人でネットショップを始める際に必要な手続き
  5. ネットショップ開業にかかる費用はいくら?
  6. ネットショップ開設におすすめのサービス5選
  7. ネットショップを成功させるための5つのポイント
  8. ネットショップ開業でよくある失敗と注意点
  9. よくある質問

ネットショップは初心者・個人でも本当に始められる?

ネットショップというと、「専門知識が必要そう」「ITに強くないと無理そう」と感じる方も多いかもしれません。しかし、結論から言えば、現在のネットショップ開業は初心者・個人でも十分に始められる環境が整っています。その理由は、開業に必要な作業の多くがシステム化・自動化され、難しい技術や特別な資格がなくても運営できる仕組みが整っているからです。この章では、初心者が感じやすい不安を一つずつ解消していきます。

特別なスキルや資格がなくても始められる理由

ネットショップを始めるために、プログラミングやデザイン、経営の専門資格は必須ではありません。現在主流となっているネットショップ作成サービスでは、商品登録、決済設定、配送設定などが画面の案内に沿って進めるだけで完了します。また、法律面についても、特別な免許が必要な商品(酒類や中古品など)を扱わない限り、一般的な物販であれば難しい手続きはありません。必要最低限の知識は、サービス提供側の公式ガイドやヘルプを参照することで十分に補えます。つまり、「学びながら運営する」ことが前提で設計されているのが、今のネットショップ環境です。

パソコンが苦手でも運営できる仕組みとは

パソコン操作に自信がない方でも、ネットショップ運営は可能です。その理由は、多くのサービスがスマートフォン対応を進めているからです。商品登録、注文確認、顧客対応など、基本的な作業はスマホアプリやブラウザから直感的に操作できます。また、専門用語を極力使わない画面設計になっており、「何をすればいいか」が視覚的にわかる点も大きな特徴です。実際に、日常的にSNSやネットショッピングを利用している方であれば、その延長線上の感覚で運営できるケースがほとんどです。

副業・個人でネットショップを始める人が増えている背景

近年、副業や個人事業としてネットショップを始める人が増えています。その背景には、初期費用の低下とリスクの小ささがあります。無料または月数千円程度で始められるサービスが増えたことで、「まずは試してみる」という選択がしやすくなりました。また、在庫を大量に抱えずに始められる販売方法も広がっています。さらに、SNSやフリマアプリなど、集客の入り口が多様化したことで、個人でも十分に顧客と接点を持てるようになりました。こうした環境の変化が、ネットショップを身近な選択肢にしています。

ネットショップの種類は主に3つ|違いと向いている人

ネットショップと一口に言っても、開業方法にはいくつかの種類があります。どの方法を選ぶかによって、初期費用、集客のしやすさ、運営の自由度が大きく変わります。ここでは、初心者が必ず知っておきたい 3つのネットショップの形態と、それぞれがどんな人に向いているのかを整理します。自分に合わない方法を選んでしまうと、無駄なコストや挫折につながりやすいため、最初の判断が非常に重要です。

ASP型ネットショップの特徴とメリット・デメリット

ASP型ネットショップとは、ネットショップ作成サービスが提供するシステムを利用して、自分のショップを開設する方法です。サーバー管理やシステム更新はすべてサービス側が行うため、運営者は商品販売に集中できます。メリットとしては、初期費用が安く、設定や操作が簡単な点が挙げられます。一方デメリットとしては、デザインや機能の自由度には一定の制限があり、サービスごとの手数料が発生する場合もあります。初心者や個人で初めてネットショップを開業する場合に、最も選ばれている方法です。

モール型ネットショップの特徴とメリット・デメリット

モール型ネットショップは、Amazonや楽天市場のような大型ショッピングモール内に出店する形態です。最大のメリットは、すでに多くの利用者がいるため、集客力が高い点です。商品が検索結果やランキングに表示されることで、ショップの知名度がなくても販売チャンスがあります。一方で、出店料や販売手数料が高めに設定されており、価格競争に巻き込まれやすい点がデメリットです。独自ブランドを育てたい場合には不向きなケースもあります。

ソフトウェアインストール型の特徴とメリット・デメリット

ソフトウェアインストール型は、ネットショップ用のソフトウェアを自分でサーバーに設置して運営する方法です。自由度が非常に高く、デザインや機能を細かくカスタマイズできる点が魅力ですが、その分、専門知識や保守管理の手間が必要になります。サーバー費用や開発コストもかかるため、初心者がいきなり選ぶ方法としてはハードルが高めと言えます。

初心者が選ぶべきネットショップの種類はどれ?

結論として、初心者や個人が最初に選ぶべきなのは、ASP型またはモール型です。「自分で集客しながらブランドを育てたい」のであればASP型、「まずは売る経験を積みたい」「集客が不安」という場合はモール型が向いています。ソフトウェアインストール型は、運営経験を積んだ後の選択肢として検討すると失敗しにくいでしょう。

ネットショップ開業までの流れ|失敗しない8ステップ

ネットショップ開業でつまずく人の多くは、「何から手を付ければいいかわからない」「順番を間違えてしまった」というケースです。ここでは、初心者でも迷わず進められるように、準備から運用開始までを8つのステップに分けて解説します。この流れを守ることで、無駄な手戻りや失敗を防ぎやすくなります。

販売商品・お店のコンセプトを決める

最初に行うべきことは、何を売るのか、どんなお店にしたいのかを明確にすることです。商品ジャンル、ターゲットとなる顧客層、価格帯などを具体的にイメージします。この段階で曖昧なまま進めてしまうと、ショップの方向性が定まらず、集客やブランディングが難しくなります。コンセプトは「誰に、何を、なぜ売るのか」を言葉にできるレベルまで落とし込みましょう。

商品は仕入れる?自分で作る?それぞれの考え方

ネットショップの商品は、大きく分けて仕入れ商品と自作商品の2種類があります。仕入れ商品の場合は、安定した供給と価格設定が重要になります。一方、自作商品はオリジナリティが強みになりますが、製作時間や原価管理が課題になります。どちらを選ぶかは、時間・資金・スキルのバランスを考慮して判断することが大切です。

販売可能・不可能な商品を事前に確認する

すべての商品が自由に販売できるわけではありません。食品、化粧品、医療関連商品、酒類などは、法律や規制の対象になることがあります。事前に販売可能かどうかを確認せずに進めてしまうと、開業後に販売停止やトラブルに発展する可能性があります。必ず関連法規や各サービスの規約を確認しましょう。

必要な申請・届出・法律上の注意点を把握する

ネットショップ運営では、特定商取引法に基づく表記や、個人情報の取り扱いなど、守るべきルールがあります。また、商品によっては営業許可や届出が必要な場合もあります。最低限の法律知識を押さえておくことで、後々のリスクを大きく減らすことができます。

自社(カート型)かモール型かを選ぶ

次に、自社サイト型で運営するか、モール型に出店するかを決めます。自社サイト型は自由度が高く、ブランド構築に向いていますが、集客は自力で行う必要があります。モール型は集客力がある反面、手数料や競争の激しさを理解しておく必要があります。自分の目的に合った形態を選ぶことが重要です。

ネットショップのサイトを制作する

運営方法が決まったら、実際にショップのサイトを作成します。デザインは「おしゃれさ」よりも「見やすさ」「使いやすさ」を優先しましょう。商品写真や説明文は、購入者が不安を感じないよう、できるだけ具体的に掲載することが大切です。

決済方法・配送方法を決める

購入者が安心して買い物できるよう、複数の決済方法を用意することが望ましいです。また、配送方法や送料設定も、購入率に大きく影響します。分かりにくい送料表示や高額な送料は、購入離脱の原因になるため注意が必要です。

ネットショップの運用を開始する

すべての準備が整ったら、いよいよネットショップの運用開始です。運営開始後は、売上だけでなく、アクセス数や問い合わせ内容などを確認しながら改善を重ねていきます。ネットショップは「作って終わり」ではなく、継続的な運用と改善が成功の鍵となります。

個人でネットショップを始める際に必要な手続き

ネットショップは手軽に始められる一方で、事業として運営する以上、最低限の手続きは避けて通れません。特に個人で始める場合、「いつ・何を提出すればいいのか」が分からず不安になる方も多いですが、内容自体は決して難しいものではありません。ここでは、個人ネットショップ開業時に押さえておくべき基本的な手続きを解説します。

個人事業主として開業届を提出する

個人でネットショップを事業として行う場合、税務署に「個人事業の開業・廃業等届出書(開業届)」を提出するのが一般的です。開業届を出すことで、正式に個人事業主として認められ、事業用の経費計上が可能になります。提出は必須ではありませんが、提出しておくことで後々の手続きがスムーズになります。提出期限は原則として開業から1か月以内とされていますが、多少遅れても受理されるケースがほとんどです。

確定申告に関する届出と最低限の知識

ネットショップで収益が発生した場合、確定申告が必要になります。特に重要なのが、青色申告を行うかどうかの判断です。青色申告を選択すると、控除を受けられるなど税務上のメリットがあります。そのため、「青色申告承認申請書」を提出する人も多くいます。また、日々の売上や経費を記録しておくことが非常に重要です。会計ソフトを活用すれば、初心者でも無理なく管理できます。早い段階からお金の流れを可視化しておくことが、長く続けるためのポイントです。

ネットショップ開業にかかる費用はいくら?

ネットショップを始める際に、多くの人が最も気にするのが「いくらかかるのか」という点です。結論から言うと、ネットショップは数千円程度からでも始められますが、選ぶ方法や商品によって費用感は大きく変わります。ここでは、開業時にかかる主な費用を項目ごとに整理し、現実的な目安を解説します。

出店・サービス・設備にかかる初期費用と月額費用

ASP型ネットショップの場合、初期費用は無料〜数万円程度に抑えられるケースが一般的です。月額費用も無料プランから数千円程度の有料プランまで幅があります。モール型の場合は、出店料や月額利用料が発生することが多く、さらに販売ごとに手数料がかかります。また、パソコンやスマートフォン、インターネット環境などの設備がすでに整っていれば、追加費用はほとんどかかりません。固定費を把握し、無理のない範囲で始めることが重要です。

商品の仕入れ・製造にかかる費用の考え方

商品を仕入れて販売する場合は、仕入れ費用が必要になります。最初から大量に仕入れるのではなく、少量からテスト販売することでリスクを抑えられます。自作商品の場合は、材料費や製作にかかる時間をコストとして考える必要があります。いずれの場合も、「売れたら追加する」という考え方で進めることで、在庫リスクを最小限に抑えられます。

無料・低コストで始める場合の注意点

無料プランや低コストで始められるサービスは魅力的ですが、制限がある場合も多いです。
例えば、デザインの自由度が低い、手数料が高い、独自ドメインが使えないといった点が挙げられます。最初は低コストで始め、売上や運営状況に応じてプランを見直すことで、無駄な出費を避けつつ成長を目指せます。

ネットショップ開設におすすめのサービス5選

ネットショップを始める際、どのサービスを使うかで「始めやすさ」と「続けやすさ」は大きく変わります。ここでは、初心者・個人が無理なくスタートできる代表的な5つのサービスを、それぞれ向いている人の特徴とあわせて解説します。自分の目的や不安に合ったサービスを選ぶことが、失敗を防ぐ近道です。

STORES ネットショップ|初心者向けで手軽に始めたい人

STORESは、操作が非常にシンプルで、ネットショップが初めての人でも直感的に使えるサービスです。商品登録やデザイン設定が分かりやすく、難しい専門用語も少ないため、「まずは形にしてみたい」という初心者に向いています。初期費用を抑えて始められる点も魅力で、副業や小規模運営にも適しています。

BASE|初期費用ゼロで挑戦したい人

BASEは、初期費用・月額費用がかからず、気軽にネットショップを始められる点が特徴です。売れたときに手数料が発生する仕組みのため、「売上が出るか不安」という人でもリスクを抑えられます。拡張機能も豊富で、運営に慣れてきた後も柔軟に対応できる点が強みです。

メルカリShops|集客に不安がある人

メルカリShopsは、フリマアプリ「メルカリ」の利用者基盤を活かして販売できるサービスです。自分で集客するのが不安な人でも、商品が見つけられやすい環境が整っています。価格競争が起きやすい点は注意が必要ですが、まずは売る経験を積みたい人には適した選択肢です。

Amazon|商品力に自信がある人

Amazonは圧倒的な集客力を持つモール型サービスです。商品検索から購入までの導線が整っているため、需要のある商品であれば売れやすい反面、競合も非常に多いのが特徴です。手数料やルールを理解したうえで、「商品で勝負したい人」に向いています。

MakeShop|本格的に売上を伸ばしたい人

MakeShopは、機能性と拡張性に優れたASP型サービスで、将来的に規模を拡大したい人に適しています。初期費用や月額費用は他のサービスより高めですが、その分、細かな設定や高度な運営が可能です。本業としてネットショップを育てたい人や、長期運営を前提とする場合に選ばれることが多いです。

ネットショップを成功させるための5つのポイント

ネットショップは、開設しただけで自然に売上が伸びるものではありません。一方で、最初から難しい戦略を立てる必要もなく、基本的なポイントを押さえて運営するだけで失敗の確率は大きく下げられます。ここでは、初心者が特に意識すべき5つのポイントを解説します。

月々かかる固定費をできるだけ抑える

ネットショップ運営で最も避けたいのが、売上が出る前から固定費が膨らんでしまう状態です。高額な月額プランや不要なオプションを最初から契約すると、精神的な負担も大きくなります。まずは必要最低限の機能だけでスタートし、売上に応じて段階的に投資することで、無理のない運営が可能になります。

在庫管理を徹底し赤字を防ぐ

在庫管理が甘いと、売れ残りや過剰仕入れによって簡単に赤字になります。特に初心者は「売れるか分からない商品を大量に仕入れない」ことが重要です。売れ行きを見ながら仕入れ量を調整し、数字を把握する習慣をつけることで、安定した運営につながります。

集客は無料の施策から段階的に行う

最初から広告費をかける必要はありません。SNSの活用や、商品ページの情報を充実させるなど、無料でできる集客施策は多くあります。これらを試しながら反応を見て、必要に応じて有料広告を検討することで、無駄な出費を抑えられます。集客は「試す→改善する」の繰り返しが基本です。

顧客に信頼と満足感を与える運営を意識する

ネットショップでは、実店舗と違って顔が見えない分、信頼感が非常に重要です。商品説明を丁寧に書く、問い合わせに迅速に対応する、発送を遅らせないなど、基本的な対応が評価につながります。一度満足してもらえれば、リピーターになってもらえる可能性も高まります。

炎上やトラブルを防ぐために注意すべきこと

価格表示の誤りや説明不足、対応の遅れなどは、トラブルや炎上の原因になります。特にSNSと連動している場合、小さなミスが大きな問題に発展することもあります。事前にルールや対応方針を決めておくことで、不要なリスクを回避できます。

ネットショップ開業でよくある失敗と注意点

ネットショップは始めやすい反面、準備不足や思い込みによって失敗してしまうケースも少なくありません。ここでは、初心者が特につまずきやすい代表的な失敗例と、その背景にある注意点を整理します。あらかじめ知っておくことで、同じ失敗を避けやすくなります。

思いつきで始めてしまうケース

「なんとなく売れそう」「流行っているから」という理由だけで始めてしまうと、途中で方向性を見失いがちです。コンセプトやターゲットが曖昧なままでは、商品選定や価格設定、集客方法も定まりません。最低限、「誰に向けたショップなのか」を明確にしてから始めることが重要です。

費用感を把握せずに赤字になるケース

初期費用や月額費用、仕入れコストを正しく把握せずに始めると、気づかないうちに赤字が積み重なります。特に手数料や送料は見落とされがちですが、利益に大きく影響します。事前に収支のシミュレーションを行い、無理のない範囲で運営することが大切です。

法律・ルールを知らずにトラブルになるケース

特定商取引法の表記漏れや、販売禁止商品を扱ってしまうなど、法律や規約を知らないことでトラブルになる例もあります。悪意がなくても、結果的にペナルティや販売停止につながる可能性があります。基本的なルールは、必ず事前に確認しておきましょう。

続けられず途中でやめてしまう原因

最初から完璧を求めすぎると、作業量やプレッシャーに疲れてしまいます。ネットショップは短期間で大きな成果が出るとは限らず、継続が重要です。小さく始め、少しずつ改善していく姿勢が、長く続けるためのポイントです。

よくある質問

ここでは、ネットショップの開業を検討している方から特によく寄せられる質問をまとめました。不安や疑問を事前に解消することで、安心して一歩を踏み出せます。

ネットショップの廃業率はどれくらいですか?

ネットショップの廃業率は一概に数字で断定できませんが、「準備不足」「継続できない」ことが主な要因とされています。一方で、初期費用を抑え、無理のない規模で始めたショップは、長く続いているケースも多くあります。廃業率そのものよりも、始め方と続け方が重要だと言えます。

ネットショップを開業するにはいくら必要ですか?

ネットショップは、無料または月数千円程度から始めることが可能です。ASP型サービスを利用すれば、初期費用をほとんどかけずに開業できます。ただし、商品仕入れやオプション機能など、内容によって必要な金額は変わります。

ネットショップの成功率はどの程度ですか?

成功の定義によって異なりますが、短期間で大きく稼げるケースは少数です。一方で、コツコツと改善を続け、安定した副収入や本業レベルまで育てている人もいます。成功率を高めるには、現実的な目標設定と継続が不可欠です。

ネットショッピングで失敗する理由は何ですか?

失敗の多くは、準備不足や過度な期待が原因です。市場調査を行わずに商品を選んだり、コスト管理を怠ったりすると、思うように成果が出ません。基本を押さえた運営を行うことで、失敗のリスクは大きく下げられます。

ネットショップは途中でやめても問題ありませんか?

ネットショップは、途中でやめても法律的に問題になることはほとんどありません。ただし、未処理の注文や顧客対応を残したまま閉店するとトラブルにつながる可能性があります。閉店する場合は、きちんと対応を終えたうえで手続きを行いましょう。

個人でも本業として成り立ちますか?

個人でも本業として成り立てている人は実際にいます。ただし、最初から本業にするのではなく、副業や小規模運営から始め、売上や手応えを見ながら段階的に広げていく方が現実的です。無理なく成長させることが、長期的な成功につながります。

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監修者

星 拓登
星 拓登
株式会社インターパーク/SUBLINEプロジェクトリーダー・マーケティング担当
中途で株式会社インターパークに入社。
仕事で使う050電話アプリSUBLINE-サブライン-のカスタマーサポート担当としてアサイン。
カスタマーサポートを経て、現在は事業計画の立案からマーケティング担当として事業の推進・実行までを担当。
過去、学生時代には2年間の海外留学を経験。
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